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Posted by くまお
 
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つけめん舎 一輝 Anjo(安城市)
岡崎の大人気つけめん店「つけめん舎 一輝」さんの待望の2号店が、
安城市は県道48号沿いに、本日めでたくグランドOPENを迎えました!
丁度スケジュールが合ったので、昼のオープンに合わせておじゃまして参りました。

開店20分前には着いたんですが、平日昼・天候関わらずそこには長蛇の列が!流石ですね。
たまたま列の最後尾には今井醸造いまだいさんと、リアル面識は無かったんですが、
SNSで交流のある、豊川のラーメンフリークな幟旗屋さん竹本染色巧さんと、
並びが一緒になったので、3人で合計5杯を注文し、それぞれをシェアさせていただきました。
以降簡単な感想です。

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つけめん元味 780円

一輝Anjoオリジナルはこちらの麺、関東の某製麺所特注の「99.99(フォーナイン)Tokyo」です。
この辺りに無いニュアンスを目指したというこの麺、大将のこだわりが表れてますね。
ハードな食感ながらも、つけ麺にしては若干細く、しなやかに口の中に解れていきました。
元味のつけ汁も進化してます!まろやかで密度が濃くなって、絡みも更に良くなっていますね。

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黒台湾まぜそば/白台湾まぜそば 850円

黒は武豊産「たまり醤油」の「黒」、白は碧南産「白醤油」の「白」で共にNO生ニンニクです。
台湾ミンチはしっかり辛味と風味があって、生ニンニクなんぞ無くとも十分なパンチがあります。
コクの強いパンチ重視の「黒」に対して、マイルドな白醤油の「白」、お好みでどうぞ。

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Wチャーシューまぜそば(黒) 980円

こちらは辛味の無いまぜそばで、イチオシのWチャーシューバージョンです。
チャーシューは豚と鶏のダブルで、鶏のほうは一口大に刻まれています。
シンプル故に、タレの特徴が台湾より更に際立ちますね。こちらも黒と白お好みで。

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中華そば 750円

カツオ・ムロアジなど、節の風味が効いた醤油味の中華そばです。
醤油のカエシや香味油もしっかり効いていて、ストレートに伝わる旨味があります。
合わせる関東取り寄せの特注細縮れ麺も、スープに負けない存在感がありました。

僕がラーメンブログを始めた頃、既に人気だったお店でもほとんどが単独の個人店でしたが、
今現在では、そのほとんどのお店が複数の店舗を展開されるようになりました。
そしてついに遅れてきた最後の大物、一輝さんの新展開が始まりました。期待したいですね!
開店おめでとうございます!美味しかったです。ごちそうさまでした。

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つけめん舎 一輝 Anjo
愛知県安城市南町17-22
11:30~14:00(土日祝~15:00) 18:00~22:30(L.O.22:00)
月曜定休
TEL:0566-77-0166
つけめん舎一輝 公式ブログ http://ameblo.jp/tukemensha/

いまだいさん、竹本さん、ありがとうございました!またどこかでご一緒しましょう(^0^)/

いまだいさんブログ「いまだいのブログ」 http://ameblo.jp/happy-imai/
竹本さんブログ「豊川市にある幟旗屋の日常」 http://ameblo.jp/someshi1977/


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Posted by くまお
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[安城市
博多ラーメン 鶴亀堂 安城店 2
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肉抜き 490円

安城の鶴亀堂さんにフラっと立ち寄らせていただきました。
私のラーメン店の訪問パターンには、計画的にピンポイントで伺う時と、
通りがかりにフラっと立ち寄るパターンの2種類あるんですが、完全に後者のほうですね。
なにしろ、ワンコインで食べれる本格ラーメンが鶴亀堂さんにはあるのが本当に魅力です。

肉抜きは画的にはかなり寂しいのが、写真を紹介する身としては少し気が引ける所ですが(^^;)
大府でも何回もいただいてる通り、本当にこれで十分な満足感があります。
スープは相変わらずの「濃い」スープで、口にまとわり付くような質感があります。
濃くて油分もそれなりに感じるんですが、口当たりがまろやかなので変に重たくなく、
濃いなりに気が付けば結構飲めてしまうというのが、鶴亀堂スープの特徴ですね。
安城は2回目ですが、大府でいただく印象とほぼ同じです。

麺は今回ハリガネでいただいてみました。やっぱり麺の印象は以前の大府店のとは違います。
「ハリガネ」でも「粉おとし」に近いハリガネなのかな。生っぽい粉の味がしましたね。
これなら逆に普通以下のかたさならどうなるんだろう?と興味が沸いたので次回試してみます。

本場九州では「肉抜き」というメニューは普通にあるらしいので、
他店でも是非「肉抜き」やってほしいんですけどね。
まぁ利益率は低いでしょうし難しい点はあると思いますが、
これが広がると、よりこの辺りの豚骨ラーメン文化も発展するんじゃないかと個人的に思います。
美味しかったです。ごちそうさまでした。


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博多ラーメン 鶴亀堂 安城店
愛知県安城市三河安城東町2-1-4
11:30~15:00 18:00~24:00(土日祝は17:00~)
※昼夜ともL.O.閉店15分前まで
無休(年末年始は休業)
TEL:0566-91-1831
鶴亀堂公式サイト http://tsurukamedo.jp/


Posted by くまお
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[安城市
中華そば 嵐丸(安城市)3
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まぜそば(温) 800円

以前より気になっていたまぜそばをいただきに、安城の嵐丸さんにおじゃましました。
初めて夜の部に伺ったんですが、スペシャル担々麺などの魅力的な夜限定メニューもあって
少し迷いましたが、初志貫徹「まぜそば」を注文です。
ちなみにこちらのまぜそばは、温かいのと冷たいのが選べますが、温かいほうでいただきました。

以前にも触れましたが、こちらのご主人は横浜中華街のご出身で中華のスキルは確かです。
こちらの「まぜそば」も例外ではなく、ほんのり甘い醤油ダレベースの味わいは、
どことなく中華料理の味を連想させるものですね。その甘めのニンニク醤油ダレに、
自家製ラー油や、甘くないミンチなどの具材を混ぜ合わせていただくスタイルとなっています。
タレやミンチなど随所にニンニクは効いているものの、ひと手間加えているのが中華風で、
直接的なニンニクパンチではないので、ジャンク度はそれほど高くはないですね。
辛味も胡椒やラー油が入りますが、主体になる辛さではなく甘みのほうがメインの味付けです。

メイン具材のミンチは粗挽きで、プチプチとした食感がよく麺に絡みます。
いかにも“中華”な具材で面白いのは、揚げたワンタンの皮ですね!
短冊形に細く切ったものを揚げているんですが、この食感が非常に強いアクセントになっています。
揚げたワンタンのカリカリ感って、こんなに持続するもんなんですね!
見事に最後までカリカリの食感が楽しめました。ある意味メインの具材とも言えますね。

流行の台湾系でも二郎系でもない、ありそうで意外とない中華料理としてのまぜそばでした。
甘みが強いので好みは分かれるかもですが、私は好きですね。一つのジャンルとしてアリですね。
麺は200gだそうですが、結構食べ応えもあってしっかりお腹もふくれました。
美味しかったです。ごちそうさまでした。

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中華そば 嵐丸
愛知県安城市池浦町池東2-1
11:30~14:30 18:00~22:00
月曜定休
TEL:0566-74-8386

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[嵐丸
麺やOK(安城市)6
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焼き煮干しラーメン(期間限定) 650円

今回はごは☆ブロのヨクさんと、ご一緒させていただきました。
ラーメンも勿論目当てなんですが、今回の一番の目当てはスイーツのほうで(笑)
現在チームMJ7店舗が展開中の「ぼだい1周年Happy Birthday!!限定企画」にて、
私もヨクさんも一番気になったのが、こちら「麺やOK×米田屋」のコラボでした。
米田屋さんは吉良の和菓子屋さんで、御存知いまだいさんの親友ニイミさんのお店です。
そんな和菓子職人ニイミさんが、親友の今井味噌を使ったパンナコッタで、
ラーメン店とのコラボに初参戦とくれば、そりゃ気になります(^^)
麺やOKさんではセットメニューではなく、お好きなラーメンに+200円という形で、
パンナコッタを付けられるということでしたので、限定のこちらといただいてみました。

ラーメンのほうは焼き煮干しということで、OKさんの最大の強みである中華鍋を使った一杯です。
煮干しを直接中華鍋で火に掛け香りを出して、動物系スープと合わせるという、
独特の手法が取られたスープは、通常の煮干系よりも香りが高いスープですね。
煮干系によく見られるスープのザラツキ感も無く、飲み口はクセがなくて飲みやすかったです。
土台となる動物スープもしっかり抽出されていて、骨の甘みを感じるほど骨太なスープでした。

合わせる麺も良い麺ですね。若干平打ち気味の太ストレート麺はしなやかさと力強さがあって、
トロミ掛かった濃厚スープによく絡みます。モチっとした食感も好みでした。
トッピングもチャーシュー、メンマ、味玉まで丸1個標準装備という太っ腹!
それぞれのクオリティは言うまでもないですね。これで650円は間違いなく安すぎます!

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味噌パンナコッタ 200円

そして食後のデザート♪これは流石!いまだいさんニイミさんの友情タッグですよ!
味噌を使ったパンナコッタ?和菓子じゃなく洋菓子?と、色々半信半疑ではあったんですが(^^;)
一口いただいて吹っ飛びましたね。アリですね!味噌パンナコッタ!
一口目の味覚は直感的に「味噌!」しっかりと味噌の味がします。
忘れてましたね。味噌と乳製品の相性が良いのを!デザートでもその相性は有効だったんですね。
乳製品のコクと味噌の風味がマッチした、優しい甘さのデザートは食後にピッタリでした。

今回の異色のスイーツコラボは、さすがに全部廻ることは出来ないんですが、
ラーメン店・うどん店で食後のデザートをいただくという、ありそうで無かった試みは、
それぞれのお店の貴重な経験となるでしょうし、今後に必ず活かされてくるでしょうね。
特に自分のようなラーメンも甘いものも好きというような人には、是非続けてほしい企画です。
他のお店のスイーツコラボも、一ついただいて興味が増したので期間中行けたら伺いたいですね。
ラーメンもスイーツも美味しかったです。ごちそうさまでした。

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麺やOK
愛知県安城市明治本町15-4
11:30~14:00 18:00~23:30
月曜定休
TEL:0566-72-3630

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[麺やOK
博多ラーメン 鶴亀堂 安城店
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博多とんこつ全部のせ 680円

三河安城に先日OPENした、鶴亀堂さんの安城店さんにおじゃましました。
焼肉バイキングのらいでんさんの跡地と言えば、地元の方はピンと来る場所だと思います。
鶴亀堂さんは日進を本店として数店舗を展開する、名古屋を代表する豚骨ラーメンチェーンで、
三河進出の噂も結構前からあったんですが、大府・平針となかなか境川を越えずに(^^;)
やっと今回が三河地区初進出となりましたね。
いつもなら490円の肉抜きを頼むんですが(笑)新店の初回なので「全部のせ」でいただきました。

写真からも分かるかと思うんですが、スープが結構な具合に泡立っています。
カプチーノとまでは言い過ぎかもしれませんが、おかげで口当たりがフワッとしていますね。
「豚骨使用料は全国トップクラス」と豪語するスープは、言うだけあって相変わらず濃いですよ。
万人受けになったという声も聞きますが、それはあくまでフリーク目線での話であって、
一般の基準で見たら、これは看板通り濃厚な部類の豚骨ラーメンになると思います。
比較的カエシもしっかり効いていますが、口当たりが柔らかいので必要十分な塩分量ですね。

麺は大抵いつも、鶴亀堂さんおすすめの“ばりかた”で頼みます。今回も“ばりかた”です。
ただ今回の麺は印象が少し違いましたね。大府ではもう少しクキっとした食感だったんですが、
どちらかと言うと、今回はしっとりした食感の麺でした。個人的には前者のほうが好みかな。
「全部のせ」トッピングは、チャーシュー、海苔、ネギ、キクラゲ、メンマ、半味玉がのります。
肉なし490円も魅力的ですが、全部のせ680円も価格的にはお得感ありますよね。

やっぱり鶴亀堂さんのネームバリューでしょうか。この日も大勢のお客さんで賑わっていました。
周囲にも鶴亀ファン多いですが、さらに三河でも根強いファンを新たに獲得しそうですね。
チェーン展開してる豚骨ラーメンの中で「濃い感」は最上位ですし、そこが最大の魅力ですかね。

これだけの大型人気店:鶴亀堂さんの登場は、他店も大きな刺激・影響を受けると思いますが、
逆に激戦区安城周辺のラーメン店の活性化に、是非繋がればいいなと思ってます。
またおじゃまします。開店おめでとうございます。ごちそうさまでした。

289- 012-1
博多ラーメン 鶴亀堂 安城店
愛知県安城市三河安城東町2-1-4
11:30~15:00 18:00~24:00(土日祝は17:00~)
※昼夜ともL.O.閉店15分前まで
無休(年末年始は休業)
TEL:0566-91-1831
鶴亀堂公式サイト http://tsurukamedo.jp/

Posted by くまお
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[安城市
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