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Posted by くまお
 
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麺の坊 晴ればれ(豊田市)
125- 002-2

125- 009-2
つけめん~和風とんこつしょうゆ~ 750円(大盛+100円)

GW中に豊田市の153号線沿いにオープンした「晴レル屋」の4号店
「晴ればれ」さんへ遅ればせながら先程おじゃましてきました。
3号店「晴天」さん同様、黒を基調とした落ち着いた造りですね。
「赤つけ」も始まっていましたが、まずは基本の「つけめん」を。
ちなみに麺大盛はプラス100円で、倍の400gまで増量することができました。

まずはつけ汁を一口いただきましたが、なるほど~!なかなかの濃度で味が太いですね。
動物系だしは濃いですよ。鶏も使ってるっぽいですが、特に豚骨の旨味が強いです。
魚介も強いなぁ。聞く所によるとサンマ節ですか。野趣あふれる風味が口に広がりますね。
辛味はまだしも、酸味が強いのはさすが「晴レル屋」仕様で味のまとまりの決め手となってます。

麺はグループ共通で林製麺さんの、艶やかかつしっかりした食感の極太麺です。
硬めの食感の中に、麺の味が凝縮して詰まってる感じですね。
チャーシューはバラブロックがゴロゴロと入ってます。生姜の風味が効いてて美味しいです。
メンマはここでは太いメンマですが、しんなり柔らかいもので歯応えも良かったです。
その他彩りのナルトや、うずらの玉子がトッピングとして入ってました。

シメはセルフでライスと魚介スープを投入して、雑炊にしていただきました。
3号店「晴天」と同じ方式ですね。ちなみにお冷もセルフとなっています。

さすが東海つけ麺の先駆者「晴レル屋」さんだけあって、安定感抜群のつけ麺でした。
支店の中では一番本店に近いかも。ぐるっと一周して戻ってきた感じですね。
映画や音楽で例えるなら、2号「晴れやか」さん・3号「晴天」さんは
スピンオフやフューチャリングといったような外伝的なコンセプトを感じるんですが、
こちらの「晴ればれ」さんは、本店「晴レル屋」さんの直線上な続編的位置づけを感じました。
また今後の展開が楽しみですね。
開店おめでとうございます。美味しかったです。ごちそうさまでした。

125- 001-1
麺の坊 晴ればれ
豊田市広久手町5-27-4 1階D号室
11:30~14:00 18:00~22:00(スープ切れ終了)
月曜定休(祝日は営業・翌日休み)
TEL:0565-33-5570

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Posted by くまお
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[晴ればれ
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2010/05/20 12:35 | | edit posted by
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2010/05/12 16:22 | | edit posted by
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本日4/29、大府市にあります晴レル屋の4号店、 麺の坊 晴ればれ がプレオープンするということで、 豊田市まで行って来ました。 正式なオープンは明日4/30です。 お店に入って右手に券売機、 店内はカウンター席7席、4人掛けのテーブル席...
| ソラトブ ドンブリ in 愛知 | 2010.05.15 23:42 |
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